- 2011年
- CDプロモーションツアー、ワークショップをインドで行う
- 2010年
- CDプロモーションツアーが北米9カ所、ヨーロッパ、インドにて行われる
- アメリカCD発売日 5月22日に決定
- オフィシャルウェブサイト(英文)を新しく更新(4月)
- ボードメンバーによる理事会が開かれる(4月)第2フェーズ(CDリリース&プロモーションツアー)などの計画案を話し合う
- 2009年
- 製品プロダクトCD作成に着手(3月)資金難にて延期になっていた製品化が、寄付金によって可能になる。作業開始。
- 支援金をテチュン氏へ(9/29)2009年度秋の日本ツアーで募った寄付金、募金 総額¥71,520円を、帰国前のテチュン氏へ渡す。帰国後、テチュン氏よりプロジェクト会計へと振り込まれた。
- チャリティコンサート開催 (9/25)セムシェープロジェクトへのチャリティライブとして日本ツアー大阪 9月25日道頓堀中座studioZAZAのライブ ”ENJOY LIFE! ENJOY TIBET!! vol.2” が行われた。
- 日本ツアーにてセムシェーの歌を披露(9/13,25)2009年度日本ツアーの東京(サントリーホール)、大阪(道頓堀中座studioZAZA)のコンサートにて、在日チベット人の子供たちと共に、セムシェーソングを2曲披露。プロジェクトへの理解と協力を募る。
- 作曲完了/デモ用マスタリング終了 (8/16)セムシェーソング全曲のデモ作成が終了したとテチュン氏より報告
- 支援金を日本より送金(6/1)プロジェクト指定寄付金にRLJ活動協力金を加え、総額¥95,970円をセムシェープロジェクト支援金として、アメリカのダライ・ラマ財団へ国際送金をおこなった。 詳細報告はDiary参照http://ray-light.net/diary/blog.html#/list/20090602
- 進捗報告(5/2)セムシェーソング;ダラムサラTCV(Tibetan Children's Villages)とネパールの子供たちによる歌のレコーディングが終了。アメリカにてミキシング開始。
- 日本窓口を設置4月:プロジェクトを日本の賛同者の方々に手が届きやすいものとするために、日本窓口を設置する。
- 日本からの支援3月11日:RAY-LIGHT-JAPANから支援金を申し込み、今後の相談をおこなう。個人の支援者のための日本窓口設置を検討する。
- 大口支援金のニュース3月5日:台湾の賛同者より心強い大口寄付があったとの知らせが入る。事実上のプロジェクト立ち上げ可能となった。スケジュールに遅れがあるものの、テチュン氏より春にセムシェーソングのレコーディングを行うとの計画案。
- 2008年
- セムシェープロジェクト立ち上げ準備プロジェクト理事のテチュン氏より報告を受ける(11月、12月)アメリカ国内、台湾で支援を呼びかけるが、まだ、目標額には遠く及ばないとのこと。プロジェクト開始の見通しが曖昧なため、経済状況が悪化している日本での呼びかけや協力体制について、再度検討することとする。
